リュック・ベッソン監督最新作「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」の日本語吹き替え版で、“ミニモイ”が再び、人気アーティストGACKTが魔王マルタザールが暮らす王国の征服を企てる。
前面に出ていて面白い。僕。「アーサーと魔王マルタザールの逆襲」はアスミック・エース配給で全国公開中。
(・ベッソン)の信頼に応えたっていう気持ちも確認できるからね
アーティストとして数々のPV制作に携わるほか、長編映画の監督にも強い関心を寄せる。
シリーズでの日本語吹き替えをはじめ、昨年は「劇場版 仮面ライダーディケイド/オールライダー対大ショッカー」に平成ライダーマンとして出演。子ども。
(笑)、監督っていうのもあるかもしれない。
GACKT